薬用アクレケア ビーグレンCセラム

薬用アクレケアVSビーグレンCセラム※どっちがあなたに合う?

 

 

アクレケア

 

VS

 

ビーグレンCセラム

 

 

 

 

 

ニキビ用ケアといえば、「薬用アクレケア」と「ビーグレンCセラム」が人気です。

 

しかし、この2つの違いっていまいちよくわからない人っていませんか?

 

実はこの2つ、同じニキビケア美容液なんですが効くニキビ、効かないニキビがあるんです!

 

実は私も、アクレケアを購入前にビーグレンが有名だったので、色々調べた経緯があります。

 

恐らくこのブログを見て下さっている方は、

 

「薬用アクレケアとビーグレンどっちが私に合っているの?」

 

と悩んでいる方だと思うので、ここではアクレケアとビーグレンの違いを徹底比較したいと思います。

 

最後までお付き合いして頂けると嬉しく思います^^

 

値段

 

アクレケア

 

 

通常料金:8000円

 

定期購入:4500円。※2回目以降も同じ値段

 

>>>アクレケアの定期購入の詳しい解説はこちらです。

 

 

 

ビーグレンCセラム

 

 

通常料金:5076円

 

定期購入:4822円。2回目以降も同じ値段。

 

 

アクレケアに関しては、定期購入ならずーっと4500円で購入ができます。
一方ビーグレンは、数を多く購入すると割引率が上がるシステム。

 

2個の場合が10%割引き、3個が20%割引き、4個の場合が25%割引となります。

 

送料

 

アクレケア、ビーグレンともに無料。

 

 

容量

 

アクレケア

 

 

30ml(約1か月分)

 

 

ビーグレンCセラム

 

 

15ml

 

返金保証

 

薬用アクレケア

 

 

なし。

 

 

ビーグレンCセラム

 

 

365日。

 

アクレケアは返金保証がありませんが、ビーグレンは365日とここは圧倒的な差があります。

 

解約

 

アクレケア

 

 

4回の購入後にいつでも可。

 

>>>アクレケアの解約に関しての詳しいまとめはこちらです。

 

 

ビーグレンCセラム

 

 

初回購入後ならいつでも可。

 

解約に関しても、ビーグレンCセラムの方が条件がよくなっています。

 

支払方法

 

アクレケア

 

 

・クレジットカード

 

・代金引換(手数料400円)

 

・後払い(コンビニ・郵便局・銀行振り込み)

 

 

ビーグレンCセラム

 

 

・クレジットカード

 

・代金引換(代引き手数料無料)
※クレジット代引も可

 

・後払い(コンビニ・郵便局・銀行振り込み)
※請求書発行から14日以内にお支払ください。

 

商品の売り

 

薬用アクレケア

 

 

デコボコ肌、クレーター肌をなめらかにして肌を整える。

 

・リピート率が驚異の99.5%と満足が高い

 

 

ビーグレンCセラム

 

 

・ビタミンCを高濃度に配合

 

ニキビ跡以外にも、シミ、シワ、くすみにも効果がある

 

成分

 

アクレケア

 

 

アルブチン、グリチルリチン酸2K、その他成分、精製水、チューベロースポリサッカロイド液、水解卵殻膜、カムカムエキス、ヒアルロン酸Na-2、カモミラエキス-1、茶エキス-1、POE(10)メチルグルコシド、BG、キサンタンガム
1,2-ペンタンジオール、濃グリセリン、ジカプリン酸ネオペンチルグリコール、ジイソステアリン酸ポリグリセリル、POE(60)水添ヒマシ油、ヒドロキシエタンジホスホン酸液、水酸化Na、メチルパラベン、無水エタノール

 

>>>アクレケアのどの成分がニキビ跡に効く?詳しい解説はこちらです。

 

 

ビーグレンCセラム

 

 

PG, アスコルビン酸, レシチン, ポリアクリルアミド, (C13,14)イソパラフィン, ラウレス-7

 

薬用アクレケアは、凹凸ニキビ跡、クレーター肌をきれいにする成分のカムカムや、卵殻膜、カモミラエキス、月下香エキスなどが配合されているのが特徴です。

 

一方、ビーグレンの特徴はなんといっても、ビタミンC誘導体のアスコルビン酸です。
ビタミンC誘導体は抗酸化作用があり、美白効果もあります。

 

メリット

 

アクレケア

 

 

・定期購入は約半額で購入でき、その後もずっと同じ値段で購入ができる。

 

・塗るだけなので簡単に使用ができる。

 

美容整形外科より、はるかに安く凹凸ニキビ跡、クレーター肌ケアができる。

 

 

ビーグレンCセラム

 

 

ニキビ跡以外も、総合的にお肌のケアができる

 

・ビーグレンの他の商品と併用するとさらに効果が高まる

 

国際特許を取得しているので信用性が高い

 

デメリット

 

アクレケア

 

 

・通常購入は値段が高い

 

深すぎるクレーター肌には対応できない

 

 

ビーグレンCセラム

 

 

デコボコ肌、クレーター肌には効果が薄い

 

・美容液単品だと乾燥するという口コミが目立つ

 

効果のあるニキビ

 

薬用アクレケア

 

 

・凹凸ニキビ跡

 

・クレーターニキビ

 

・茶色いニキビ跡

 

 

ビーグレンCセラム

 

 

・赤ニキビ

 

・できかけニキビ

 

 

【あなたはどっち?】薬用アクレケアVSビーグレンCセラム

 

薬用アクレケア

 

 

ビーグレンCセラムに比べると、通常購入ではかなり値段が高くなりますが、定期購入ならビーグレンより若干安く購入することができます。

 

ただ、定期購入には4回の継続購入が必須となるため、解約はその後となってしまいますので注意が必要ですね。

 

どんな悩みの方に向いているかといえば、

 

・クレーター肌

 

・凹凸ニキビ肌

 

・茶色いニキビ跡

 

です。

 

薬用アクレケアはニキビ跡専用の美容液ですので、上記の悩みを抱えている人に向いている美容液です。

 

>>>ニキビ跡、デコボコ肌なら薬用アクレケア!

 



 

 

 

ビーグレンCセラム

 

 

値段については、若干ではありますがアクレケアより高くなります。
ただ、まとめ買いでさらに安くなるので、まとめ買いで安く購入するという方法もあります。

 

ビーグレンの特徴は、ビタミンC誘導体が含まれている事。

 

このビタミンC誘導体が、ニキビ跡やニキビはもちろんのこと、美白、シミ、くすみ、シワといったエイジングケアにも効果を発揮します。

 

効果のあるニキビは、

 

・赤ニキビの跡

 

・できかけニキビ

 

です。

 

ビーグレンはアクレケアに比べると、凹凸ニキビ跡のケアやクレーター肌を目立たくしてくれる成分が含まれていません。

 

ですので、凹凸ニキビ、クレーター肌には向きません。

 

どちらかといえば、ニキビを治して予防する総合美容液といえます。

 

>>>きちんとニキビケアがしたいなら!ビーグレンCセラム!